「レッドクリフ」公開前夜祭
本誌も大注目の「三国志 赤壁の戦い」を描いた超大作『レッドクリフPart I』の公開(11月1日より)に先がけ、「前夜祭」と題しレッドカーペットイベントが六本木ヒルズで開催された。
本誌も大注目の「三国志 赤壁の戦い」を描いた超大作『レッドクリフPart I』の公開(11月1日より)に先がけ、「前夜祭」と題しレッドカーペットイベントが六本木ヒルズで開催された。
ちょっと前に偽ブログ騒動があったりと、出所してからもネットの話題を集めまくりのマーシーこと田代まさし。そんなマーシーが、ファン待望の(!?)本物ブログを本日オープンしました!
公式サイト http://tashiromasashi.com/
公式ブログ http://tashiromasashi.seesaa.net/
いきなり森本レオとの2ショット写真を公開したりと、かなりデンジャラスな空気漂うブログとなっております。今後の更新にも期待ですねッ! ミニにタコ的なギャグ連発のブログになったら嬉しいなっと。
サイトのデザインがこのギャラクシーのサイトと著しく似ているっていうことは内緒ですよ。
MA♡chu♡RIも出演! 盛り上がり必至のLive 5pb.が横浜BLITZで開催!
上野〜五反田。20年前、東京の裏通りをひっそりと歩き、そしていなくなった1人の中年オカマの物語
本人のブログ等ですでにご存知の方もいると思いますが、「長野の帝王」が活動を休止すると発表がありました(本人ブログより)。
先日、都内某所で開かれた「AQUAPLUS FESTA 2008」と「AQUAPLUS LIVE 2008」の開催発表会に参加してきました!
男性キャストのみで『ひぐらし』を実写化!? そんなクレイジー極まりない作品を作った人たちを取材した!
中野腐女子シスターズ(N腐S)が、何やらスゴイことになりそうです。
今や世界に誇る日本のアニメーションである『機動戦士ガンダム』のモニュメントが、杉並区の西武新宿線上井草駅前に登場した。
今年4月には最新作2タイトルが発売される「妄想ボイスCDシリーズ」。詳細は今回のギャラクシーでも紹介しているのだが、今年2月に発売された『おにいちゃんCD advance』『おねえちゃんCD』を記念したイベントが3月12日、阿佐ヶ谷ロフトAにて開催された。
天下にその名を轟かせるニトロプラスのイベント『ニトロスーパーソニック07』が11月4日、品川ステラボールで行われた。ニトロプラスとニトロプラスキラルが合同で行うイベントとしてはこれが最後だということもあってか、会場は数多くのファンで埋めつくされた。
シリーズ累計50万本という恐るべきセールスを記録し、これまでにマンガ、アニメ、書籍、PS2など様々な分野とのメディアミックスを成功させてきたサウンドノベルゲーム『ひぐらしのなく頃に』が来春、遂に実写映画化される。
新大久保で発見! 毎日空を眺めながら、「オゾン」をキャンパスに描く、ネイチャー系ホームレスを直撃!

8月31日午前6時15分ごろ、兵庫県尼崎市のJR福知山線塚口駅で、同駅発京田辺行き上り普通列車(7両編成)の運転士が乗務しようとして、運転室の床が便で汚れているのを見つけた。清掃したが悪臭が残ったため運行を中止し、乗客約300人が後続列車に乗り換えた。上下計4本が運休し、約1700人に影響が出た。
飲んでよし! 食べてよし! 塗ってよし!(ってそれ調味料なんか?)10万円の効果が100円で手に入る!

萌え業界も遂にここまできた!? アニメ顔の女の子とマンツーマンで撮影できる「アニ顔ガールズ」に潜入!

君は「ステアマスター」って知ってる? 2000年にアメリカのとあるバーで始まり、今やCNNやMTVでも取り上げられ、全米で話題沸騰中のインタラクティブ・マルチメディア・スペクタクル。そんな長いカタカナで言われても、さっぱりなんだかわからない? 「ステアマスター」のルールはいたってシンプル。対戦相手と審判がいればどこでもできる。
まずはSIT(対戦相手と向きあって座る)。次にSTARE(相手の目を見る、見つづける)。そしてDO NOT BLINK(最初に瞬きした方が負け)。ってこれ日本じゃニラメッコといわれるものでは? いやこれは単なるニラメッコじゃなく、目を通して対戦相手と極限状態の死闘を繰り広げるEYE TO EYE COMBATなのです!!
行きたかったのに行けなかったフジロックへ行ってきました。行けなかった人は真似してね。
どんなに暴れ狂ったって誰にも迷惑をかけない! お腹がすいても並ばずに食べられる! 寝る場所もある! ノーストレスなフェスの楽しみ方を発見! 今年も苗場で開催されたフジロックフェスティバル。日本に「ロックフェスティバル」という音楽文化を根付かせた、現在進行形の伝説である。
怪談ってーのはもともと落語や口伝などの「音」で聞くモノでありまして、今書籍という形で出回っていること自体が別メディアにコンバートしている、という事なのであります。『鳥肌口碑』なる著書もあるほど、もともと「口による語り」を意識している平山夢明さん。作品がCD化されるってのは当然の流れっちゃ流れですな。