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2004年10月30日

10/26「ラッパ−慕情 晩秋の大謝恩会」藤原章、他

ギンティ小林さんが流したビデオより
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ご存じハヌマーン。口が開いているせいか、笑っているように見えるハヌマーンのお顔。登場の際の陽気な踊りも陽気だ。しかし、悪人へのお仕置き(手で捻りつぶす、足でふみつぶす)は、スマイリーだからこそ恐ろしい……。
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なんか頭が大きい?触覚長くないか? と素敵なズレ具合の造型。

2004年10月29日

新潟県中越地震の募金にご協力下さい。

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プラスワン他、ロフトグループのお店で新潟県中越地震の義援金募金を始めました。
お会計の際に、もしお金に余裕があったら是非カンパお願いします。
集まったお金の額と寄付先は、11月初旬にロフトプロジェクトのホームページ
で発表します。(ウク)

下記の文章は、友人のBBSに載っていたものです。現地の大変さが伝わってきます。

鈴木美潮×唐沢俊一「平山亨の人生を訊く!」

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助監督、監督を経て『仮面ライダー』昭和シリーズ、『秘密戦隊ゴレンジャー』、『柔道一直線』等数々のヒーローを生みだした男・平山亨の人生を訊く。聞き手は平山亨を心の師と仰ぐ唐沢俊一と「ダディ」呼ぶ読売新聞政治部記者・鈴木美潮。ヒーロー話だけと思うなかれ、昭和を生き抜いてきた男の軌跡は、胸を熱くさせるはず!
【出演】平山亨(プロデューサー) 【聞き手】鈴木美潮(政治記者)、唐沢俊一

一番憧れてるのはダンサー。

人に言うたび死ぬ程爆笑されるが、オレが一番憧れてる職業はマジでダンサーである。ダンスパフォーマンスをプラスワンでたまに見れる事があるが、フィジカルで色気があって不良でとにかくカッコよくて、文化系で体力の衰え山の如しのオレは見る度いつも溜息をつきながらそれを憧れの眼差しで見てる。写真はネタの中で芸人さん達が元ZOOのメンバー(下段左端)率いるプロのダンサーチームにダンスを教えてもらってる所。すんごいカッコよくてお客さんの女の子達の目も急にハートマークになってました。

昨日の

写メールってすごい電池食うのね。という訳で昨日送れなかった昨日のナベプロの新人さんの達のイベント。これぞ芸人イベントというワンショット。「ギネスに挑戦」というコーナーで芸人さん達が顔に幾つ洗濯ハサミを付けられるか競い合ってる所。この他にケチャップ早飲みとかマシュマロ鼻飛ばし(しかもその飛ばしたましたマシュマロを相方とかが口で受ける)とか、いやあ芸人さんって大変だなあというイベントでした。この日何が驚いたって、「今日プラスワン初めての人は?」って聞いたら120人位のお客さんが全員初めてだったと言う事です。そこそこ有名になったんじやない?なんつって最近イイ気になってましたが、知らない人から見れば全く知らない存在だと言う現実に思い切り気付かされましたわ。

2004年10月28日

乗り過ごし馬鹿

で、前文書き込みは店では間に合わなくて帰りの最終の小田急車内で書き込んでたんだが、書き込みにあまりに夢中になりすぎて、本来下北沢で降りなければ行けないとこを気が付いたら写真のとおり経堂。当然電車なし、しかも所持金570円な37歳。で、結局タクシー乗って運ちゃんに事情を説明して自宅前で降りてヨメを叩き起こしてお金を借りて支払いしました。で、今寝起きのヨメにスゲエ怒られた後にこれを書いてる37歳。という訳で、回りの色んなみんながミクシーとかいうアナログなオレには得体の知れないもので凄く盛り上がってる中、オレは今これが電車乗り過ごす位楽しいのでみんな暖かいめで覗きに来てくさい。

2004年10月25日

最長寿イベント、コアトーク

今日で73回目のコアトークはゴールデンカップス特集。左からサエキさん、ゴールデンカップスのエディ潘さん、和久井さん、中村さん、大森さん。カップスの話=60年代横浜本牧のモノホンの不良がいかに恐かったかというバリバリシビレる不良エピソード話の嵐で無茶苦茶面白い。ちなみに当時のカップスの親衛隊のリーダーは浅野忠信のお母さんだそうで、親衛隊のケンカの時はよく傘で目を突いたんだそうです(笑)。で、今でもウチの息子は真面目で面白くないとよく愚痴をこぼしてるんだそうです(笑)。

2004年10月24日

勝手にしやがれ

ジュリーの最高傑作「勝手にしやがれ」の「ああ〜あ、ああ〜あ」のコーラスを会場が一つになって大合唱してるとこです。

沢田王子

伊達のトリ、沢田研二の完コピ男、沢田王子。ゴールデン街の「オレンジ王子」の店長。実はうちのバイトのオレと身長が同じ175センチのデカイ女の子バイト高田もそこの店員。

ショースカ

人編成のバンド略昭和歌謡カバーを中心とした湘南のスカバンド、略してショースカ。プラスワンのあの狭いステージでも12人編成のバンドのライブが可能だと言うとこを証明しょうとライブ中に撮影しようとしたらなぜかせっかくだからと言う事で、お客さんを混ぜてのザ・記念写真になってしまいました。

山田広野 & 工藤雁作

リリーさんが発掘したプラスワンでお馴染み活弁映画監督の山田と松田優作さんのコスプレDJの雁作。当然ライターの火はマックス。

大人気伊達男ナイトの出演者達

もう伊達は出演者全員キャラ立ちまくりだから全員は紹介しきれないので、ほんの一部だけご紹介。まずはバンドメンバー全員が猫だというくものすカルテットのライブ。何がウラヤマシイって女の子達がカワイイカワイイってみんな寄って来て無茶苦茶モテるとこ。

ARBコピーバンド大会

年に一度のARBファンの祭典。日本全国からARBのコピーバンドが5バンド集まりファン達と盛り上がりまくりました。ARBの一番素晴らしいとこはオレらブルーカラーがそのARBの歌を一緒にそらで歌えて、しかもその歌が歌えば歌う程気持ちよくなれる歌であるというとこである。シンプルだがそれこそが実はロックの基本である。

2004年10月23日

現在早朝 4 時半

月一レギュラーイベント、カリカの家城くんトークライブ。右からカリカのヤッシー、ダイノジの大地さん、作家の鈴木おさむさん、よゐこの濱口さん、チャイルドマシーンの山本さん。朝5時なのにえらく豪華なトーク。飛び入りはプラスワンの醍醐味。

豪華セッション

オーケンアンプラグドセッションユニットアンドロティカの共演。お互いの曲を歌いあって盛り上がりまくり。

奇跡の 3 ショット

オーケンのほほん学校。ゲストのロティカのあっちゃんとKISSの二人、というのは当然嘘でKISSのコピーバンド、メイキングラブのお二人。しかし見れば見る程奇跡的な素晴らしい3ショット。つうか、あっちゃんかわいらし過ぎ(笑)。

2004年10月21日

打ち上げ脱落者

打ち上げ脱落者、童貞マスターのヂン北村。オレは写真掲示板のやり方はすべて北村に教えてもらったのに、まさか本人はそこでこんな目に会うとは思ってもみなかっただろう。ミイラとりがなんとかみたいな。

打ち上げ風景

大打ち上げ中。はばたいてるのはロティカのドラムのナボちゃん。現在25人。これでも半分位減った状態。新宿ロフトかよ、ここは。

あっちゃんバースデーナイト

あっちゃん最近から最後までずっとベッロンベロン。年に一度の超壮絶イベント ステージの女性二人はロリータ18号のマーちゃんとマチャマチャ。

2004年10月20日

男一匹

井口昇監督。『クルシメさん』『恋する幼虫』の監督、また大人計画の舞台や映画(近作では『恋の門』)の役者、そしてスカトロ界のプリンスとして名を轟かせている。 写真は、8月に『恋する幼虫』初期作品集『愛の井口昇劇場』のソフト化を記念して、テアトル新宿で行われた「昇祭」の舞台挨拶の格好で「昇祭」後夜祭にあたるプラスワンでのイベントも出演した。 このハイパー・キュートな風貌。あまりのかわいさに、「きゃ〜井口さんかわいい!」と抱きつく女性多数。最近「ダイエットしようかな(健康のため)」とおっしゃってるが、なんだかそれももったいないと思う。(斉藤)

歌舞伎町の真ん中で

ガリガリ君を食べる女・読売新聞政治部記者、鈴木美潮。永田町〜汐留〜歌舞伎町をまたにかけ、特撮魂燃やしてプラスワンでイベント開催中。写真は先々月のある打ち合わせにて。スーツ姿の女が猛然とガリガリ君をほおばる姿が爽快だったので撮影した。そんな彼女は11/29(金)に唐沢俊一さんと「平山亨の人生を訊く!」イベントに出演します。(斉藤)

2004年10月19日

第二弾

左から。荻原健太さん、黒沢健一さん、瀬竹さんこと竹内さん、テラだ正典さん、普段からホントお世話になってる方々です!

イベント風景

掲示板試験。今日のイベント風景。これがオレの今のやれる限界(笑)。