こだまのスタッフ日誌@フードメニュー作成中!
Asagaya/Loft-A渾身のフードメニュー作成にも、毎日頭をひねって腕をふるっております。

さてこの目玉焼きはなんでしょう。

べ、別に美味しいって言ってほしいなんて思ってないんにゃからね!
猫耳ツンデレメイドカフェAsagaya/Loft-Aよりお送りしました。(嘘です)
Asagaya/Loft-A渾身のフードメニュー作成にも、毎日頭をひねって腕をふるっております。

さてこの目玉焼きはなんでしょう。

べ、別に美味しいって言ってほしいなんて思ってないんにゃからね!
猫耳ツンデレメイドカフェAsagaya/Loft-Aよりお送りしました。(嘘です)
店内工事も着々と進んでおります。

ステージができあがってきた!
壁の色はどうなるのか?ステージの高さはどうなるのか?
席亭平野悠を先頭にスタッフ一同ワクワク?いやドキドキ?いやヒヤヒヤ?の毎日です。
Asagaya/Loft-A オープニングスケジュール公開しました!

グランドオープン初日はKEITH(Groovin'/ex.ARB)さんの"一度カウンターに入ってみたかった2007"。
LOFT / PLUS ONEのオープン初日イベントが12年の時を経て復活!ゆかりのバンドマンの方も大集合でわたくし個人的にもトキメキ。
その後も続々と渾身の!ロフト総力を挙げての!イベント目白押し!ですので、ぜひ遊びにいらしてくださいね。
私のブログ「さすらい人の唄」にて
おじさん阿佐ヶ谷日記を読むことが出来ます。
http://www.loft-prj.co.jp/OJISAN/diary/report.cgi
是非いらしてください。

それから、バースペースのいわゆる一般常連獲得作戦とか、 表現者、アーチスト
とかのボトル100円キープ作戦で沢山焼酎ボトルを配るつもりなんん だけど
中央線在住の方、ここの管理者宛にメール下さい。
と言うことで、阿佐ヶ谷ロフトーAのプレ開店まで一ヶ月を切りました。
ただいま工事真っ最中で、阿佐ヶ谷のジャズフェスにも参加することが 出来ないのが残念です。
11月中には
「阿佐ヶ谷で、ロフトを使って何か面白いことをやりたい人集まれ!」
「阿佐ヶ谷ロフトを何かしらで手伝って見たい方集まれ!」
の会議をしたいと思っています。
もうずいぶん前だけど北村ヂンギャラクシー編集長が
「ロフトで何かやりたい人集まれ!」ってルーフトップで呼びかけたら
100人以上来て、ロフトラウンジから追い出されたと言うことがあり ます。
それほど「何かしたい。、表現したい」とか思っている人は多いのだと 思います。
今は開店準備で大変で、まだお客さんと店と、表現者との三位一体の企 画はなかなか
出来ませんが、早々に何かしらやりたいと思っています。
そのときはよろしく。
ロフト阿佐ヶ谷居候・平野悠
Asagaya/Loft-Aニュースタッフこだまです。新宿百人町ネイキッドロフトで働くこと1年5か月、11月からは阿佐ヶ谷に参りますのでよろしくお願いいたします!

ただいま、イベント&呑みに来てくださるみなさまにおいしいご飯を提供するために、鋭意フードメニュー作成中です。リクエストありましたらぜひコメントおよせください。
まだお店も工事中なので、写真は作業中のPCをのせてみました。
「こんな世の中クソみたいじゃん」
とよく席亭平野が言っております。
今度の阿佐ヶ谷ロフトAのテーマは
「絶望から希望へ」
とても渋いチラシが出来上がろうとしています……
ところで、
市民活動のイベントも数多くやっているロフトグループですが
今度のAsagaya / Loft A でも、色々な市民活動の方々がイベント会場として利用してくれると
いいなと思ったりするわけです。
そんな折、阿佐ヶ谷に拠点を置く市民活動を見つけました。
「つくる会」の教科書採択に反対する杉並親の会
http://www16.plala.or.jp/kyoukasyo/
こちらは「つくる会」のHP
http://www.tsukurukai.com/
別に阿佐ヶ谷に近い市民活動だから、というわけではなく、
私も断固つくる会の教科書に反対です。
子どもたちに、「日本人として自身と責任をもてる教科書に」などというが、
私はそのような大人の都合で情報操作された教科書が自分の知識になると思うとぞっとする。
歴史の教科書は隠したり、うそを書いたり、過大主張したりしないでほしい。
本当のことが知りたい、なんでも。だれだってそうですよね。
姉妹店のプラスワンやネイキッドのトークイベントでも、
公には出せない本当のぶっちゃけ話をたくさん聞いてきました。
ロフトのつくった場所では、本当のことをおしえてくれるとみんなに思っていただきたい。
まだ勉強不足なので、もうすこし教科書問題について知りたいともおもいました。
これからお子様を育てられる方々も勉強したほうがいいですよぜったい。
署名やボランティアなどできるみたいなのでのぞいてみてください。
ささき
中央線の面白い本を読んだ。
何かにつけてウンチクを垂れ、ビンボーそうなのにヨガやマイブームものには大枚をはたき、上昇志向を持つことを恥とし、夜は馴染みの飲み屋で一杯…。
そんな“中央線っぽい”人、あなたの周りにもいませんか? 本書は、そんな「中央線人」の変なオーラとディープな生態を鋭く解き明かす、抱腹絶倒の「沿線文化人類学」。
中央線沿線の住人はもちろん、東京を知る人なら誰でも笑える! 中央線に住んでる女は男に口説かれなくなるって、ホント!?
コアな「中央線文化圏」は土日祭日の中央線快速が停車しない駅の範囲ではないかと思う。つまり、高円寺、阿佐谷、西荻窪である。快速が通過する事によって、目的もなく「各駅停車の旅」をする酔狂な輩は訪れない。
山の手でもなく、下町とも言えない、どこか屈折したエリート意識にも支えられた、都会に隷属することで成り立つ、かっての郊外の成れの果てが「中央線文化圏」なのだろう。
中央線の呪い(三善里沙子著。扶桑社文庫)より。
中野から丸井、ブロードウエイからまんだらけも去るという。
中野駅周辺は再開発、隣の高円寺はホテルと巨大シアターが出来る。駅ビルも?
変わらないたたずまいはあさがやだけになるのか?
阿佐ヶ谷は知らないとこばかりだ。
何の因果かこの地に店を出すことになったのも、何か面白いな?
これからこの町をじゅっくり楽しもうと思う。
このほど中央線阿佐谷駅近くに(傘なしでゆける)新空間「ロフト」を開店運営する
平野悠(阿佐ヶ谷ロフト居候)と言います。
「阿佐ヶ谷にロフトが来る!」と言うことでもう阿佐ヶ谷のジャズバー中心に阿佐ヶ谷人の話題になっているそうです。なんともうれしい限りです。
12月1日オープン、11月20・・・25日プレオープンを控え、「中央線からの文化の情報発信」基地として新基軸の拠点を作ろうとしている阿佐ヶ谷新店プロジェクトは、みんなの支援もあって何とか期日に出発
出来そうです。
いざ阿佐ヶ谷に腰を据えてみると、ここまで阿佐ヶ谷という町はレトロだったのか?と思うくらい、
この町は「昭和」の色を強く持っているところで、今更ながらびっくりしています。深夜帯は誰もいない??
仕事が成立するかどうかは別にして、この静かなどこか独特な(高円寺や中野とは違った)たたずまいのこの町が気に入っています。
阿佐ヶ谷ロフトのテーマはこの町への「土着化」であり、町のあらゆるお祭りや催し物には店丸出しで参加し
て地元の人とコミュニケーションをはかります。果たしてロフトはこの町の人々に受け入れられるのか?と言
う一抹の不安もあり店の企画構成等にはスリルがあります。
皆さんもうご存じでしょうが、この店に私たちがかける期待は、いつでも誰でも入れるバースペース(ライブ
会場に隣接)重視です。
このスペースが成立するとライブの動員が少なくても、ちゃんと企業として赤字を出さず動員を気にせず好き
なライブが出来る。と言うのがあります。
ライブスペースのスケジュール解禁は10月20日です。
是非びくりしてください。
バースペースはライブを見ない人でも、午後8時以降ならいつでも入れます。
ライブの客はバースペースに随時入れます。
この空間(バースペース)こそ、この場で生まれるコミュニケーションこそ、雑多な文化を生む源泉と思っています。ヨーロッパのあらゆる文化や運動や反乱(お上にもの申す)などはこういった「パブ=居酒屋)から生まれました。印象派やフランス革命、ロシア革命、、現代に至っては環境運動とか・・・。
バースペースはウクレレ遊撃隊長(プラスワン店長兼任)の元に、開店から500本の焼酎ボトルを100円にてキープさせていただきます。是非みんなもボトルを入れに来てください。
是非阿佐ヶ谷周辺に住んでいる人たちにお伝え下さい。
中央線発、阿佐ヶ谷発のミニコミも発行します。芝居も誘致します。
出来たら深夜帯、バースペースに集まった客でセッションなんかやりたいと思っています。
まだ音だしの環境が出来ていないので、バンド系演奏はやりませんがアコステなら可能です。
今期のオープニング月間でもそうですが、月の半分は「燃えよ(萌えよ)中央線企画」が入って居ます。この
企画はいわゆる中央線沿線の文化や表現者を大事にしてゆこうと言うテーマで始まります。
「これからは中央線の時代が来る」という私の適当な「感」は果たして・当たっているのでしょうか・・。
何はともあれこの店もみんな理解があって初めて成立すると思っています。
企画、友達の輪、なんかやろうぜの人、店員募集にご協力下さい。
この空間をご利用下さい。
プログの書き込みもよろしく。
Loft Aまだまだ工事中ですが、
待ちきれないみなさん、店内予想図大公開でーす!

これが店内見取り図です。Loft Aはバースペースとライブスペース二つに分かれています。
ライブチャージを払わなくても、バーだけに来ることもできるシステムです!

バースペースの入り口。ここはライブチャージがいらないのです。

バースペースのカウンター。メイド服を着たウクレレさん(今はプラスワン店長)が迎えてくれます。

ライブスペース。ステージに向かって左側。ロフト代々続いている一松模様の床もちゃんと作る予定。

ステージに向かって右側には、プラスワンと同様、お座敷もあります。

ライブスペースのバーカウンターはこんな感じ。
ずいぶん寒くなってきました。
ジャスコではクリスマスケーキの予約が始まったとか。
12月も、そんなこといってるともう目の前ですよ。まにあうのか!?
プレオープンに向けて鋭意準備中のAsagaya/Loft-Aの模様を随時アップしていきます。
皆様からの書き込みもお待ちしてます!
