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2005年02月28日

今日はケンヂプロデュース「クソッたれナイト」

KENZI&THE TRIPSのケンヂさんも、とてーも長くロフトでライブしている人で、音楽好きの僕らスタッフの、気持ちをよく分かっている人です。
豪快な男前な人で、気持ちの良い人です。こんな人の所に、多くの人、バンドが集まってくるのだろうな。
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JHON BRIEFは大きな音で聞かせてくれるライブバンドでした。聞かせてくれるライブバンドでした。聞かせてくれると思いきや、急に今日に合わせてか、パンク色があり勢いのあるロックンロールナンバーも聞かせてくれる、幅の広いバンドです。
今度の251でやる、ワンマンが楽しみです。
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THE HOMESICKSは札幌出身の熱いバンドです。若い僕の身近に有る事を飾ることなく、素直に歌う。簡単そうに見えて、実は本気で共感出来るバンドって少ないなぁと思いました。今日久々にそういうバンドを見ました。
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THE STAR CLUBはもう30回くらい今のロフトで見ていますが、ずっと変わらない王様の貫禄のあるパンクバンド。主催のケンヂさんも大好きなようです。今日のいつものワンマンと変わらないテンションで、流石なものを感じました。
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KENZI&THE TRIPSは今日はメンバーにラフィンのカスガさんと、元ケントリのジュングレイさんが参加して、よりパワフルなライブでした。流石長くライブやってきた人だけ有ってネタが豊富でした。
最後は恒例のセッションでTHE STAR CLUBのヒカゲさん達と盛り上がっていました。

おおつか@ロフト

2005年02月27日

出張naked loft編!

今日はキョウロフトレポ管理人(?)の私が、第二のロフト、naked loftにてお手伝いしてきたので、それをレポートしまーす!
今日のイベントタイトルは「歌舞伎町監視カメラをぶっとばせ!!」でした。歌舞伎町には至る所に、350度回転する監視カメラが何十、何百と設置されてしまいました。歌舞伎町は危険じゃないように、安全に変わっていこうと、歌舞伎町で遊ばないだろう人々の案で監視される事になりました。
危険、スリル、楽しみ、全て紙一重だと思うのだけど。
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そんな紙一重でめちゃめちゃヤバいバンド東口トルエンズ(山本久土+戸川純)がnaked loftに登場!
ぶっとい声&かき鳴らすギターの山本氏に、存在やオーラが既にヤバい戸川氏のディオ。
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彼等を見に、数多くの人々が監視カメラの下を、多国籍タウン百人町に集まってきた。
彼等のライブは、山本氏がまず一人で出てきて数曲歌い、30分後くらいから戸川氏が加わり約2時間、ぶっ通しのライブだった。通行人に吠えたり、naked loftを曲中に入れたいと言ったり、戸川氏の育ちが正に百人町周辺で興奮したり、様々な事が起こった。
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この感動的なライブ(生)が、勝手に監視カメラで覗かれてると思うと、なんだかなぁ,,,。

おおつか@ロフト(naked loft出張中)

2005年02月26日

あすなろ道場!

今日は四国代表Gang Zing Looの企画、「最強!あすなろ道場」です。
ロフトで、プレイガイド販売無しと言う、バンドの真価が問われるイベントです。
へんなバンドは出てません。本気で良いバンドのみ。
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gulffは沖縄宮古島出身の4人組で、南らしい前向きな力強い楽曲が特徴です。三線を使った美メロとキャッチーなフレーズで心が引きつけられます。
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THE STREET BEATSは毎年ロフトの大晦日にライブをやってもらってるくらい常連バンドで、うちのスタッフもみんなが大好きです。とにかく熱いライブで、コレを見て何も感じない人は居ないだろう、と思うライブでした。
魂を感じれるバンド。
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Gang Zing Looはやはり四国のバンドだけあって、熱く前向きなメッセージで、見る者の心を奪っていました。笑顔で気合いの感じるライブって、こういうのだろうなぁ。

おおつか@ロフト

2005年02月25日

復活MAD BALL!!

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最高に盛り上がりましたね。
皆さんはどうでしたか?
私は久々にLOFTで爆音を出せてと〜ても気持ち良かったわぁ。
歯の痛みもふっとんだくらい、LIVEも良かったス。
ありがとう、MAD BALL!!
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タイガー@ロフトPA

2005年02月24日

THE STRUMMERS結成20周年!?

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継続は力なり。それを体現するかの様な彼等。
僕はボーカルIWATAさんの目力が好きです。
これぞバンドマン、漢を感じます。新人のバンドに是非彼の姿を見てもらいたいです。
ありきたりな言葉だけどかっこいいバンドです。
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対バンの勝手にしやがれも、昔良くロフトに出ていて、その時ワクワクして楽しんで見ていました。その時そのままの衝動を受けました。
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おおつか@ロフト

2005年02月23日

ロフトのキラ星!音速ライン

青春時代に感じた酸っぱさや、切なさ、あの何とも言えない汗の匂い、全ての生活感の中にある日常を、美音楽にのせて奏でられる詩、それが僕の感じた音速ラインです。

生活は毎日毎日辛い事や楽しい事を繰り返して、それでも過ぎていく、その儚さを音速ラインの音に重ねて感じると現実が楽しくなってくる。

切ない歌声なのに、自然と前向きに感じられる。
寂しくなった時、強がれる。前向きに。
素敵なバンドです。
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おおつか@ロフト

2005年02月21日

栄光を掴め!!

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伝説の野音2回目のラフィン以来、初のワンマン。それも一番出演しているであろう、新宿ロフトで。
ラフィンノーズはロフトで数々の伝説を残しているバンドで、今回のワンマンも大きな意味が各々にあったライブだっただろう。
最初teenagerから、最後のGET THE GLORY(栄光を掴め)まで、全32曲1時間半、全力を尽くしたライブだった。
僕は最後のGET THE GLORYに何度も元気づけられました。
日本パンクロック代表ラフィンノーズ、此処にあり!
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オープニングのFACK YOU HEROSは、スラッシュハードコアバンド。ドラムのアンドリューはラフィンのPAでもあり、今日はダブルヘッダーだった。
少し違う空気の中、その場に居た大勢のお客さんの内、少ないかもしれないけど、しっかり聞いている人には刺さるライブだった。
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そんな、アンドリュー、今日が26才の誕生日でした。ロフトより誕生日オムライス進呈。
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おおつか@ロフト

2005年02月17日

Tony & Manny present“RHYTHM OF FEAR”

今夜はLOFTで店長シンジ仕切りによる"RYTHM OF FEAR"というイベントがありました。
そうすると必ず54は"FEAR OF SHINJI"に呼び出されちゃうわけなんです。理由は分か
らないけど。ある意味みんなのマスコットですから54は。仕方無いですね。
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さて次。今回みんなのマスコット(猛獣)である54-71はLOFT店長シンジに勝手にTシャ
ツを作られてしまいました。映画「ケープ・フィアー」のリメイク版でロバート・デ・
ニーロがしょってたタトゥーがモチーフになっています。川口リーダーはこのTシャ
ツを超かわいい女のコに着て欲しいそうなので、自分の彼女を犠牲にしてでもみなさ
ん従って下さい。いいえ、ムサい男でも妙齢の女性でもどなたでも猛獣を愛する方な
らば。お値段は3000円。かなりしっかりした作りなので値段的に損は無いです。私は
暴力的に一枚もらいましたので、全然どうでもいいですが。54が地方に行った時、貴
方がこれを着てれば間違い無くメンバーはビビりますが、貴方の人生が豊かになるわ
けでは勿論ありません。
7b1b0953-s.jpgちなみに54-71は随分昔っからやってるハズの新譜のレコーディング、未だに終わっ
てないらしいです。いつまでやってんねん…。谷川千央(PASSED OUTRECORDINGS)

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新宿LOFTの店長の東田慎二です。昨日は、54-71/NIRGILIS/トルネード竜巻/BELTERS
★、4バンドともかっこいいバンドなので最後まで雰囲気もよかったです。バンドの
皆さんも今日は面白かったと言っておられたので良かったです。
さて、このイベントと、Tシャツの件ですが、もともと、川口リーダーが僕に、「ス
カーフェイスって映画、知ってる?」と聞いてきたので僕は、アル・パチーノが大好
きなので、「余裕で知ってますよ。」と言う話から始まり、このイベントをやる事に
なりました。タイトルのTony & Manny presentって言うのは、「スカーフェイス」の
アル・パチーノと相棒の役名から川口さんが付けました。
54-71がアル・パチーノ風Tシャツを作ったと言うので、対抗して僕はロバート・デニ
−ロ風Tシャツを作らせて下さい!とお願いしてOKもらって作ってみました。いやぁ
〜、我ながら良い出来なので買いのがした方は是非買って下さい。ぴったりジャスト
サイズで着る事をお薦めします。着るだけで、デニ−ロが演じた主人公の“マックス・
ケイディ”になれます。昨日は、ライブが終わってステージを降りる時のボボさんと
リーダーの後ろ姿が“マックス・ケイディ”みたいになっていて思わず“ドキッ”と
してしまいました。次回の54-71のライブでも販売します。
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トップで出演した“BELTERS★”は3人組のガールズバンドです。海外での評価が高
く3月にオーストラリアTOURにも出かけます。日本人離れした、楽曲のセンスが素晴
らしいです。来週23日深夜には、LOFTのBARステージに出演します。良いバンドなの
で、これからもっと持ち上げていこうと思います。
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2番目に登場したのは、“トルネ−ド竜巻”楽曲はどれも完成度が高く、メロディー
の美しい楽曲や変拍子、ダークなバックの演奏の曲まで幅広く(VO)真祈子さんの延び
やかな綺麗な歌声がばっちりハマって病み付きになります。
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3番目は、いつもノリノリでエレクトロでポップな“NIRGILIS”この日も最高でした。
2/27にはNAKED LOFTにて、DJに小川裕史(CICADA)を迎えてアコースティックライブを
開催します!テーブル席で食事もしながらゆっくり観れます。是非遊びに来て下さい。
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次回の“RHYTHM OF FEAR”は3月24日(木)にGOTH-TRAD/FROM HELL/COCOBAT/KOINU/corrosionを迎えて開催致します!

新宿ロフト 東田慎二

2005年02月16日

ライブエコライブ!

今日はNGO団体A SEED JAPANとロフトの共催イベントLIVE ECO LIVE!
A SEED の掲げるゴミゼロ計画の中、ライブハウスの使い捨てカップを無くそうと言う所から、リユース(RE-USE)カップすなわち、再利用カップの事を世間に広げようと言うテーマです。
その企画に協賛して頂いたバンドDACHAMBO In the Soup bobin&the mantra 堀井与志郎 ファンサバラカ SOME SMALL HOPEに大きな感謝です。
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このリユースカップがライブハウスから世の中に広まって、日本のゴミが100万分の1でも少なくなったら嬉しいなと、最近思うようになりました。
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皆さん、このカップは捨てないように、お願いします。
地球の為にかは、よく分からないけど、自分の為に、

おおつか@ロフト

2005年02月13日

MOSTNOTORIOUS

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日本のパティスミス、AuntSallyのPHEWと、今の音楽シーンのど真ん中で引っ張っている山本精一率いるMOSTの企画。今まではハイロウズや、少年ナイフ、原爆オナニーズや54-71、あぶらだこ等、との対バンという、日本のパンクを語る上で絶対外す事の出来ないイベントです。
今回は、魂の伝道師で僕は日本一のパンクスではないかと思っている灰野敬二と、あのフリクションのRECK、デルタピューレのPILLのユニット、HEAD RUSHとガチンコの共演。
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HEAD RUSHは灰野さんのあの髪が乱れ飛ぶ中、神々しいまでのステージに、うねりこむ年季の入ったベース、猛々しくもあり、かつ変則的なドラム、コレを見て思わず口をあんぐりとしてしまいました。
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MOSTは四方八方からトゲが刺さるようなピリピリした音空間の中、PHEWの余りにも素直で純粋過ぎる詞。タイト且つソリッドながらもグルーヴが会場を包み込む。それなのに、いつまでも初期衝動を与えてくれるバンドだ。しかも今日のライブのグルーヴ感は今までで一番良いライブだったな。

おおつか@ロフト

2005年02月12日

待ちに待ったDWARVES!

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待ちに待ったDWARVES!最高でした。正直この前来たLAGWAGONよりお客さんの盛り上
がりは良かった。私のやっているBAND、ZABUCOOLは結成当初、「和製DWARVES」と言
われていたんです。だから本当は対バンして一戦交えたかったのですが、今回は実現しませんでした。ZABUCOOLの代わりに対バンしたのは、
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まずはCOCOBAT。新曲ばかりだった。でもいいリフ多かったな。今度のロフト出演は3/24、それから4/19にはなんとワンマンが控えている。どんなステージになるのか期待させるライブだった。COCOBATの次はMEGVINS。かなり良かった。ガールズバンドとは思えないパワーを感じた。なんて言ったって、あのうつみようこさんが補欠らしいし。3番目はDELTA PUREE。そのライブは気合いの固まり。見ている方は気を抜くと怪我してしまう危険を感じるという昔ながらの危なさを持っているバンド。ドラムのピルさんは明日も「HEADRUSH」でロフトに出演。お疲れ様です。
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そしてDWARVES!本当にかっこいい。銀杏ボーイズ分かる奴には分かるんじゃないかな?わかんなきゃおかしい。本当に最高だった。
また日本に来て欲しいな。

2005年02月10日

ACROSS THE POPの巻

某山田さんの企画。ROLLINGSとLINKやJr.MONSTERとOVER SKA DRIVES等、一緒にやった事ないバンドが出ました。
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バーラウンジに出演したTHE ROOKIE OUTSIDERは前のキョウロフトで店長が書いた、園山氏の結婚式で大活躍していたバンドです。今までは、白塗りに髪を立てて世の中に反抗していたらしいのだが、どこかのライブハウスでもステージでうじゃうじゃやってたらステージ上で殴られたらしく、丸くなったそうです。以外とB系でした。でもボーカルの人はBIG Aって言うらしいです。
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Jr.MONSTERはタイガーホールのバンド。相変わらずのメロディック且つ気合いの入ったステージング。やっぱタイガーホール出身バンドにかっこわるいバンドはいないな、と思いました。
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ROLLINGSは日本で一番ルードボーイに近いバンド。軽快なスカな曲やムード溢れるオーセンティックな曲、リヴァーブの効いたレゲエな曲、幅の広い音楽でした。ダンサーもフロアーにおりて、みんなで楽しげに踊っていました。

おおつか@ロフト

2005年02月08日

今日はメンテ!!=大掃除

日々お世話になって居る、ここロフトをみんなで一生懸命磨く貴重な一日です。
そんなロフトのキョウをレポートしまーす。
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まずロフトの母、よだーんさんの裁縫です。女を感じます。ほつれてきたステージの布等を縫っています。その隣が、ロフトのゴッドファーザーSHINさんと永遠の若手はじめくんです。ロフトの隠れ倉庫に棚を作ってます。ビバ日曜大工!がんばれお父さん!
下右は一番下っ端のベッキーです。当然トイレ掃除です。ロフトでは後輩が出来るにつれて、トイレ→厨房→カウンター→日曜大工と成長していきます。
その隣はキョウも皆の心のチューニングに欠かせない、金魚!です。僕は1日10分はじっと見ていますね。
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さてさて次の写真、上左はロフト照明チームの2人。新しく取り入れたDVDレコーダーのお勉強をしてました。出演バンドの皆さん、ロフトではDVD録画が出来るようになりました。おためしあれ。
その横は沖縄っこPA、ハマジくんです。僕を撮って下さいと自分から言って来てこの顔です。彼には琉球王国人なので余り言葉が通じないかもしれませんが、良い奴なので、かわいがってあげて下さい。良かったら女の子は話しかけてあげて下さい。面白いことしてくれますよ。
そして下左はロフト腕利きの舞台監督チームです。私が憧れる漢の中の漢、やまさんと、良くレポートに登場しているハルヲくんと、ダイキスウェーデンです。その隣がキョウの舞台の成果の1コ、通称ハコウマ(足場、底上げ用)にロフトロゴを入れてました。
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そして、ロフトの音を操る、PAさんです。一番左が坂本商店界隈やSKA周りで有名な朋ちゃんこと今井さんです。その隣がメタルPA、タイガー三田さんです。三田さんはロフトでの酒消費量がPA随一で有名です。
そして、ロフトのゴッドマザー、夢は一生PAという素敵なマキ先輩です。見かけたら声かけてあげて下さいね、以外と寂しがり屋なので、、

キョウはこんな感じ、みんなライトを浴びるバンドではなく、裏方で頑張っているだけあって恥ずかしがり屋です。あまり顔は見せられません、、
気になる方は、直接ロフトまで見に来て下さい。でもリクエストしてくれたら頑張って盗撮します。↓のコメントまで。
んでは〜

おおつか@ロフト

よもや!

今日トリを飾ったYOMOYA。イルミネーション輝く素敵なショウでした。音を聴かせるだけに留まらず、ステージの魅せ方にかなりのこだわりを感じました。 このbandはすかさずブックマークですな…


明日はメンテナンスにより大掃除しますよだ

大好評!!

皆さんはご存知でしょうか? うちの店には おでん-ODEN- があるんです。しかもすごく美味しいと、とっても評判ですv(^-^)v最近*もちきんちゃく*を始めまして。今度食べに来てくださいね。暖かくなるまでの限定品ですから。

よだーん

2005年02月07日

チャンスを掴め!

ロフト期待の新人大集合なイベントGET A CHANCE!
今では大活躍しているバンドが、多く出演してきました。
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シルバニアスリープは変則的なリズムに美しいメロディ。4人の奏でる音を聞いて「音楽」は「自由」だって事を再確認させられました。

おおつか@ロフト

2005年02月06日

PICK2HAND&GAUCHE企画DELAY NITE

今日は、PICK2HANDとGAUCHEの企画。
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1つ目のバンドのTHE LOCAL ARTはドラムがメインボーカルでセンターマンと言う変則的なバンド。だが、曲や歌は普通に心に届くエモーショナルで良音。
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Stereo Fabrication of Youthはベースの方が変わって初のロフトライブ。見る前は不安があったが、そんな不安も飛ぶような、しっかりしたライブ。心なしか、いつもよりイイ声だったような気がする。
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トリのPICK2HANDは相当楽しそうでした。みんな笑ってて、それが一番ですね。それがお客さんにも伝染。何よりも、楽しむ事が大事。改めて実感した良いライブでした。
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舞監ハルヲ@ロフト

2005年02月05日

GRiPツアーファイナル、ワンマン!!

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3ピースの風格漂い、疾走感と情緒感溢れるスティングとクラッシュを足して2で割った様なバンドです。今日は1年チョットぶりのワンマンでした。

去年の11月に出たアルバム「COLOR」のツアーであちこちからパワーをもらって来たのか、前回のロフトの企画のライブの時より何倍もの力強さで、みんなに元気を与えるようなライブでした。
最後の超名曲のアルバムタイトルでもあるCOLORでは1言1言噛み締めるように、様々な感情を込めて歌い上げていました。
アンコールでは、疾走感溢れる曲を、みんなで歌い、みんなで1つになりました。
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様々な面、色のあるロフトが自信をもってオススメするバンドGRiPのワンマンでした。

おおつか@ロフト

2005年02月04日

大塚RED-Zone企画赤い彗星最終日

今日のトリ前
ALASKA in BLOND
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骨太なロックと、パーソンズよろしくなポップな曲なかなかいないな、このタイプ

THE SCRUMBULL HARVEST
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直球のみ、変化球なし、ストレートなロックンロールは気持ち良いです。

舞監ハルヲミズノ@ロフト

大塚RED-Zone企画 赤い彗星初日!

赤い彗星1日目
ステージのトリを勤めたのは、SLIMΨSLAM。
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1曲目「Junky Candy」が始まった瞬間から勢いは止まることなく、メンバーはもちろん、お客さんの狂喜乱舞っぷりにびっくり。
ラストまでSLIMΨSLAMの持ち味を全面に出したライブでした。
1日目でもうこの熱さ。
明日の2日目赤い彗星は更にLOFTがRED-Zoneになる事でしょう。

まちこ照明@ロフト

2005年02月03日

ロフトプレゼンツ!

今回のロフト企画は美しいメロディを持つ、オルタネイティブなバンド達。
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RaFF-CuSSは電子音を多様しエレクトリカルな中にも、エモーショナルな詩が入り、5つの感情と音が交差する。楽曲のクオリティもかなり高く、多くの人の心をつかんだようだった。
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Shocking Lemonは、高い演奏力と歌唱力、そして、キャッチーな曲を持っているバンドです。去年だったと思いますがアニメ「はじめの一歩」の主題歌だった曲は相当名曲です。今回もいつものレモン節のライブで、見ている人達のテンションを上げていた。
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kooは圧倒的な存在感のあるボーカルが目立ちつつ、よくよく聞き入り込んでみると、ギターのえぐり込むようなラインの音が存在を示している。奥深い音だった。
全てが絶妙に入り込む音楽。

おおつか@ロフト

2005年02月01日

久々のCAMP!

CAMPでは、今まで新人を発掘してきたイベントです。その番外編的イベントCAMP!extra
今回は今までで発掘してきた期待のアーティストが出演しました。

The Fuzz Picks
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透き通る様な、そして頭に残るメロディーと唄。北九州の独特とも言えるメンタイロック!?
そんなメロディーと私はカウンターで、、、

STAN
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現代の変な流行となりつつあるガイキチ(キチガイ)あくまでも、褒め言葉です。力の入ってない様に見せかけて、内に秘めた日常の破裂しそうな喜怒哀楽を感じました。

ひらこ@ロフト