2012年07月16日

7月17日死ね死ね団営利目的ライブキャンセルについて

新宿ロフトにて7月17日一部告知発表されていた死ね死ね団企画ですが、ダブルブッキングにより公演キャンセルとなりました。来場予定のお客様、出演者の皆様に大変ご迷惑をおかけいたしました事をお詫び申し上げます。何卒ご了承頂けますようお願いいたします。 新宿ロフト:大塚智昭

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2012年02月13日

<SHINJUKU LOFT PRESENTS LADY STEADY GO!>

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OPEN 18:30 / START 19:00
ADV ¥2300 / DOOR ¥2500
AKIRA/ケリーマフ/CHARTREUSE/cemurinome

AKIRA
大阪出身のシンガーソングライター。幼い頃から文章を書くことに慣れ親しみ、 自分
なりのスタンスで音楽活動を続けて来た彼女の詩は、聴く者に媚びず、だが突き放し
もしない。 その絶妙な距離感を自然に生み出す独特な感性を持つ。 2011年末、その
独自の詩の世界を、現代的なアレンジに乗せて、新たな領域に踏み出す。

AKIRA公式ホームページ
http://akira3351.web.fc2.com/

音楽サイトMROCKS9コラム『赤い彗星の俺』
http://akira.mrocks9.com/

Webニュース『ライブレポート』
http://mrocks9.com/news/detail/1201251915.htm

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2011年09月25日

タケバンインタビュー

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−今回どういった経緯でこのアルバムを作ったのですか?

竹入:ずっとライヴやったから気がつかなかったんやけど(笑)男のブギーから一年半くらい経ってるらしく。会社に言われて気がついた(笑)
だから曲があってとかじゃなく会社に「そろそろ」と言われて…ありがたい話しす。

−レコーディングメンバーは、ライヴメンバーと一緒の様ですが、曲作りはどういう感
じで進んでいくのですか?

竹入:基本、竹入がコードと歌メロ、コンセプトをスタジオで発表して、後は皆であーだこーだと…。最近はリズムから考える事も竹入は覚えました(笑)
作曲が誰かと(原さん、チェリー)と合作になってる曲は最初のコード進行的なもんを案出してくれた感じで…。

−この作品はいつ頃レコーディングされたのですか?

竹入:曲作りを年始から始めまして、4月にプリプロにやっと入れた…
本チャンレコは5月後半から2週間くらいかけて。
凄まじいスケジュールでしたよ…俺が決めてんけど(笑)

−その直前に東日本大震災が有りましたが、影響はなかったのですか?

竹入:スケジュール的には曲作りでライヴがなかったから問題はなかったんやけど、ものすごい心が折れそうになった。多分、皆さんもそうやったでしょ…「こんな事してていいのか?何かしなきゃいけないんじゃないか?」と自問自答したんちゃうかな…?
結局、目の前の出来る事を誠実にやるしかなかったよね…

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ーレコーディングとライヴの違いはありますか?またそのメンバーを振り分けるのは何でですか?固定メンバーにする予定はないんですか?

竹入:レコとライヴに関しては基本的には一緒かな…
タケバンて役割分担がもの凄く合理的に決まってて、メンバーが沢山おってごちゃごちゃするように見えるやろうけどとてつもなく自然やねん。
振り分けは…俺らは凄く絆も強く、めっちゃ練習してるから全員、サポートじゃなくメンバーやと思ってる。だから誰がやっても最高のタケバンパフォーマンスをお見せする自信がある。
だから体があいている人が…て感じで…。
何故こんな体制になったかと言うと…それも実は自然になったんやけど、しいていうなら。誘って頂いたライヴは断りたくないからですかね。

ー今回アルバムを聞いていて前半の曲は仲間に向けたようなイメージがあって、中盤は女性に向けて、最後の曲は人へ向けて歌ったように聞こえるのですが、曲順等どんなイメージで作ったのですか?

竹入:誰かに向けてとかは特に意識してないです。心を込めると自然と歌詞が出るので…
曲順も自然な感じで…
アルバム、最初はBlues of Japaneseって1ST作って2ndがSELFISH ROCK'N ROLLで、3枚目は男のブギー次はどうしようって考えた時に、お客様の事だけ考えて作りたいと…ライヴをもっともっと楽しんでもらい、もっともっと支えになりたい!って。
1stはほんま必死やって(笑)2NDはロックンロール業界新人やからロックンロールって何かを深く考えた。3枚目は俺の中の大好きなブギーを形にしたい!そんな音楽的な事を考えてた…今回はお客様が笑顔になる事、踊れる事をテーマにだからSHAKE(笑)。
あと時期的にも人とはなんやろう、人間ってどんなだろうって振り返る事がいっぱい有った時期やったから。考えに考えて、人間の中で一番大事なのは情熱やと思った。
だから先にアルバムタイトルから出来てみたり(笑)

ー今迄の作品は曲を伝えようとしてきた様に感じましたが、今回はより詩を書く様に感じました。そして今迄のストレートな詩よりも、これはこうだからこうだよねって丁寧に伝える感じで。

竹入:これまた自然に出来たもんやねんけど(笑)そう言われると、実は同じ様な事を着目かえて伝えようとしているのかもしれないすね。
ロックンロールって基本的に全てラヴソングがいいと思う。それは女性にとかに限らず、人々、仲間、お客様、全てに対する愛。だからいろんな愛の形、情熱を書いたつもり。

ー最後の曲のコーラス、豪華な方々が参加しています。

竹入:一か八か(笑)声かけたら、意外とみんなOKしてくれてびっくり。めっちゃ感謝して
います。
タケバンはなかなか皆さんが行かない地方も行くじゃないですか…そんな先で原さん見れて喜んでくれるG.Dファンとか、岡本さんやトシくんも…それが凄い嬉しく微笑ましい…
そんな感じで、コーラスに入って頂いたミュージシャンの声を各地にお届け出来たら最高すよね…。


ーアルバムの聞き所はどこですか?

竹入:これ言ったら誤解されるかもですけど…俺、そもそもバンドってライヴハウスという飲み屋さんの出し物の一つで、サービスの一つやと思っている。ライブハウスに飲みに来ている中、たまたまやっているロックンロールバンドがいい音楽やってるなって思ってくれて、もうちょっと聞きたいなって時に有るのがCDやと思ってるんです。俺にとってはCDはバンドのパンフレットみたいな物で…だから聞き所っていうとライヴです(笑)
ライヴをより楽しんで頂く為の物。
お金はとてもかかっているけど(笑)

ロフトとか、未だにちゃんとしたフードとか出してて、ちょっと飲んでてふっとライヴを見る空間が出来ている。そういうライヴハウスが無くなって来ている。
実は昨日までロンドンに行ってて、ワンハンドレッドクラブって言うライブハウスに行ったら
まさにそんな感じやった。
俺は観光客で、何やってるか判らないけど、入ってみて飲んでみたら、とても楽しくて。最高やなって思った。
ものすごい人が多くてお客さんの質が違う。お客さんが楽しもうとしている姿勢が凄い。
おっちゃんもおばちゃんも居て、バンドの演奏力は日本より全然やったけど(笑)
でも楽しかった。「これこれ」って再認識した。
だからまずライヴハウスに来てもらう事…ロフトに来てもらって、タケバンライヴを見て頂いて。よかったら、気に入ったらCD買ってくれれは良し(笑)。
レコード会社には内緒で…(笑)

ー9月のライヴに来る人に向けて何か一言お願いします。

竹入:いっぱいすてきなミュージシャンが出るから、そのお客さんは楽しみにしてくれてると思うんやけど、例えば全然知らない人が興味持ってくれたなら、絶対損はさせないから、めっちゃ良いイベントやから。そしてライヴハウスに行った事ない方にも、どうか勇気を出して是非来て欲しく、心から思っています。

タケバン スケジュール
9月25日 新宿ロフト
9月29日 新宿ロフト
1O月1日 名寄BLUE BEAT SOUND
10月2日 稚内HEART BEAT CAFÉ
10月4日 札幌Bar Stingray
10月5日 札幌SUSUKINO810
10月7日 北見夕焼けまつり
10月8日 帯広STUDIO REST
10月9日 中標津SAFEWAY
10月10日 釧路VEILED CAFÉ
10月13日 弘前MAG-NET
10月15日 青森SUNSHINE
10月16日 函館CLUB COCOA
10月21日 京都MUSE
10月22日 富山SOUL POWER
10月23日 新潟CLUB RIVERST
10月28日 仙台MACANA
10月29日 盛岡CLUB CHANGE
10月30日 秋田STEPS BAR
11月3日 高松 MONSTER
11月4日 徳島 club GRINDHOUSE
11月5日 松山 SALON KITTY
11月6日 高知 X-pt.
11月11日 高崎 CLUB FLEEZ
11月12日 長野 CLUB JUNK BOX
11月13日 大津 HUCKLE BERRY
11月18日 博多 CB
11月19日 長崎 DO
11月20日 鹿児島 SR HALL
11月23日 大分 SPOT ワンマン
11月26日 熊本Django
11月27日 宮崎 WEATHER KING秋田STEPS BAR
12月3日 福井CHOP
12月4日 金沢JealousGuy
12月11日 高田馬場AREA
12月16日 岡山CRAZY MAMA2
12月17日 広島NAMIKI JUNCTION
12月18日 山口周南TIKI-TA
12月23日 亀戸HARD CORE
12月25日 小倉WOW!
12月27日 博多DRUMSON
12月29日 心斎橋JENUS
12月30日 名古屋Tiny7
12月31日 目黒鹿鳴館

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DISC
情熱のシェイク  2011年9月21日発売 YZXL-10029
1.情熱のロックンロール
2.心の支え
3.奇跡を信じて
4.ホンモノの愛
5.泣かないで
6.Show the truth
7.過去と未来のシェイク
8.melon soda
9.愛憎
10.それぞれの想い

OFFICIAL SITE

投稿者 loft : 16:16 | コメント (3) | トラックバック (0)

2011年04月25日

2011.4.24 "loft day"

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新宿LOFTが西新宿からここ、歌舞伎町に移転して12年が経ちました。
4月24日がその記念すべきお誕生日。
12年だからちょうど一回り、小学校6年生です。
LOFTがこうして12周年を迎えられたのも、
ご来場いただいたお客様、出演してくださったバンドさん、そしてスタッフの皆様のお陰です。
本当にありがとうございます◎

"loft day"と銘打ったこの日のイベントは
Gocoo、MAOW、Three Drs,Two Bass BANDのインスト3組と
DJとしてHATAさん(Dachambo)とAutoさんに出演頂き、
LOFTの誕生日を祝ってもらいました◎

ライブが始まる前に店長・大塚からの挨拶(?)があり、Gocooがスタート!
Gocooは世界中で活躍する和太鼓11人組の超強力リズムユニットです。
ステージに所狭しと並べられた和太鼓は圧巻!!
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この日はディジュリジュ奏者のGOROさんも参加してくれました。
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次の出番はMAOW!
MAOWは【Ba.岡峰光舟(THE BACK HORN)、Key.佐藤統(opening/THE JUNEJULYAUGUST)、Dr.ウツミエリ(BRAZILIANSIZE/L.i)、Gt.マツシタミノル】の4人からなるクラシカルメタルバンドです。
ライブが始まる前に店長・大塚がバンド結成の経緯(のようなもの)を説明。

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MAOWのBa:岡峰さん、Key:はじめさんはLOFT OBなのですよー!
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トリを飾ってもらったのはThree Drs,Two Bass BANDです。
こちらは言うまでもなく深夜のLOFTの名物企画「Three Drs,Two Bass」から派生したバンドです!
「Three Drs,Two Bass」の主催者であるherAxさん、
LOFTの常連でもあるKAZIさん(THE JUNEJULYAUGUST)、
そして数々のバンドで活躍しているMUROCHINさん(WRENCH/ABNORMALS、他)
Bassにケイタイモさん(WUJA BIN BIN)、中尾憲太郎さん(クリプトシティ)の5人。
いままで3D2Bスペシャルや、ツアーにて出演してもらっているとは言え、
今回も刺激的で何が起きるかわからないハラハラ感がたまらなかったです。
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いつもはフロアライブをしているのですが、今回はステージでのライブ!
何だか見慣れなくて変な感じがしたのですが
こうして見ると即興とは思えないくらいの迫力!

herAxさん
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MUROCHINさん
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KAZIさん
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ケイタイモさん
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憲太郎さん
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All photo by O-mi

このブログのトップに載せた写真は24日の出演者さん及びスタッフとその日にいたLOFTスタッフ一同です。
誰か絶対にLOFTにいるので、見かけたら声を掛けてくださいね◎

これからも、いつまでも新宿LOFTをよろしくお願いいたします。

(新宿LOFT:チ—さん)

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2011年04月11日

<撃鉄 presents『第二回 撃人間コンテスト』>

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4月9日、LOFTにまた新たな伝説が刻まれました…

「撃鉄」というバンドを御存知でしょうか?

” 2007年から本格的にライブ活動を開始した僕たちGEKITETSUは
各メンバーの何となくすれちがう音楽趣味を共存させた
エキサイティングで踊れる楽曲をパンキッシュなステージングで展開する
近未来移動系シティパンクロック集団です ”
---以上、撃鉄HPより引用

そして来たる4月9日、【撃鉄 presents『第二回 撃人間コンテスト』】は開催されたのでした。

主催者さんより「イントレを組んでLOFTをSASUKEにしたいんです」と相談された時、
私の頭の中にはハテナマークしか思い浮かばず、
LOFTがSASUKE?
LOFTでSASUKE?

???

そして迎えた公演日当日、フロアに降りて行くと
そこには見事な足場が組まれていたのでした。
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リハを経てわたしはこのイベントが絶対に面白くなることを確信。

そもそも撃人間とは何なのか。
メンバー自らMCにて何なのか説明してくれたのですが
それは『イベントを通してメンバーそれぞれが最も気になった人』ということらしく
あの時、LOFTにいた全員が撃人間コンテストにノミネートされており、
撃鉄の各メンバーが気になった人を発表、そして選ばれた人にはプレゼントを進呈。
客席にいた人を例に出し、何のどういうところが"撃"なのかを説明してくれ、
ああ、そういうことか!と納得。

とすれば当日の出演者の方々はどれだけ撃人間なのだろう、、、、、

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バーステージにてオープニングアクトを飾ってくれた、赤痢オルガン鳥

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坂上弘さん(89歳/日本最高齢ラッパー)
わたしのじいちゃんよりも年上!
89歳とは思えないステージング。
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あらかじめ決められた恋人たちへ
洪水のように流れる音に心震えます…。
心と感情をも掻きむしられるようなライブ!
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FRAGMENT


そして最後に登場した撃鉄。
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天野さんの引き締まった体はまるでタビデ像のよう…
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目にも留まらぬ早さ!
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股にトラを挟んでSASUKEに挑戦。
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あの日、撃人間ばかりが集まった中で、誰よりも撃だったのは撃鉄のメンバーだったように思います。

何が起こるんだろう?っていう期待とドキドキ感。そしておもしろMC。
自分がそのイベントに参加している、というのをあそこまで実感できるイベントってあまりないし
奇特なこと=面白い、というような風潮があるけれど、決してそういうわけじゃなくて
面白いっていうのはこういうことなんだ!っていうのをこの日のイベントは教えてくれたように思います。
エンターテイメント性と衝撃に溢れた1日でした。
あー、楽しかった。
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おまけ:撤収までがライブです!

皆様、お疲れさまでした!!
次回開催の折りには私も撃人間に選ばれるよう、精進します

新宿LOFT:チ—さん

投稿者 loft : 18:05 | コメント (58) | トラックバック (0)

2011年04月02日

新宿LOFTからの報告です

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3月31日までの「ロフトグループ・義援金プロジェクト」の金額の集計が出ました。
合計1,934,573円 、4/4に日本赤十字へ入金します。
まだまだ続けます。
表現者の方々、お客さん、通りがかりの方、ご協力ありがとうございました!
(ロフト義援金プロジェクト)

投稿者 loft : 21:08 | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年03月27日

3月30日公演のチケット販売方法に関しまして

本日のチケット販売に関しまして、当店側のインフォメーション不足により対応が遅れ、また、当店のスタッフの対応に至らない点がありお客様にご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫び申し上げます。
当店ではかねてよりチケット発売時間を15時に設定させて頂いており、また、立地の関係上、建物周辺に列を作ることが出来ません。
この件に関しましては店舗の入口にインフォメーションを貼り、問合せがあった際にもお並び頂けない旨をお伝えしておりましたが、その告知方法に関して行き届かなかった点がありました。
本日行ったチケット販売方法に関しましては、チケット枚数よりも多くのお客さまがいらしてしまい、枚数に限りのあるチケットを公平に販売する為には抽選販売や整理番号をシャッフルして販売することが最善の方法だと考えた末での結果です。ご了承ください。

この販売方法や、当店のスタッフの対応につきましてお客様より多数の意見を頂きました。
お客様より頂いた意見はしかと受け止め、今後の参考とさせて頂きます。

何卒ご理解頂きますよう、お願い致します。


新宿LOFT

投稿者 loft : 00:23 | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年03月01日

LN×SC TOUR2011 "POWER TO THE PUNK"

最近暖かくなってきたと思ったら急に寒くなったり、
皆さま体調など崩されていないでしょうか。

どうやら花粉も飛びまくっているようで、
先週末25〜27日に飛散した花粉の量は昨年1年の飛散量を超えた、というのを見て
通りで…と思った次第です。

春になるのは嬉しいけれど、アレルギー持ちにはそれが素直に喜べず
雨が降るとちょっと嬉しい気分になってしまう私です。


そんな花粉が飛びまくった26日、
新宿LOFTに新たな伝説が産まれました。
奇跡の対バン、LAUGHIN'NOSE vs THE STAR CLUB!!

お陰さまでチケットもソールドアウトし、
その世紀の瞬間を目撃しようとするパンクスが沢山!!

とにかくすごい夜だったのです。

言葉だと伝わりにくいので、写真をご覧下さいませ。

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おまけ
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PA影山
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その日の看板。


写真だけでは物足りない!
スタークラブの写真も見せろ!というお客様。

是非ともLOFTにお越しいただき、
生のLIVEを体験しに来て下さい!!

ちなみにLAUGHIN'NOSEは5月5日のMOSH BOYZに、
THE STAR CLUBは3月13日のLOFT IS TIMESに出演が決定しております!!

皆さまのご来場をお待ちしております◎

投稿者 loft : 23:26 | コメント (0)

2011年02月20日

SHINJUKU LOFT 12TH ANNIVERSARY 

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皆さま、お久しぶりです◎
twitterに夢中になるあまり、こちらの更新をすっかり怠けておりました。
(パスワード教えてくれたHxGxK先輩ありがとうございます!)

突然ですが!!!
新宿LOFTが西新宿から歌舞伎町に移転してから4月で12周年を迎えます。
それもお越しいただくお客様、出演者の皆様あっての事だと思います。
本当にありがとうございます!
そこで、12周年のお祝いに12本のアニバーサリーイベントを開催することになりました◎

特設ページ:http://www.loft-prj.co.jp/LOFT/12th/

まだ全日程、発表出来ていないのですが
どの日もブッキングマン渾身の企画となっておりますので
楽しみにしていてくださいねー!!!

こちらのブログももっと頻繁に、
またライブレポートなども掲載出来るように頑張りますー。

(新宿LOFT:チ—さん)

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2010年06月12日

6月14日、Shinjuku loft presents through pass vol.1 & World Cup Viewing!

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またまたお知らせですが、
6/14(月)にこんなイベントやりますー。

<Shinjuku loft presents through pass vol.1 & World Cup Viewing>
OPEN 18:00 / START 19:00
ADV ¥2500 / DOOR ¥3000
gonvut/木村隼人(DARLING DARLING)+國分祐(exDIZZY UP THE GIRLS)
SWANKY DANK acoustic set/BELLKAMP-Quartet-

タイトルを見ても分かっていただけるかと思いますが、
ただいま開催中のワールドカップと絡めたイベントになっております。

音楽好きの方はもちろん、
サッカー好きの方にも楽しんでいただけるようなイベントになるのではないかと!
ぜひぜひ一緒に盛り上がりましょうーーー!

(新宿LOFT:ゆかり)

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